メモ

でかいバイクに去る1月29日に乗ってきました。さすがに一年で一番寒い時期ということで他のバイクは見かけませんでした。高速のサービスエリア・パーキングエリアや道の駅やコンビニでも止まってるのは私のバイクのみ・・・

帰ってきて思ったのはやはり四国の太平洋側はぬくいです。

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でかいバイク乗ろうとしたけどセルが回らず断念、要バッテリー交換。約束があったので急遽レンタカーを使う。車種はダイハツ・ムーブ5万キロオーバーの車体でした、乗り初めはハンドル軽すぎサスはフニャフニャでアカンと思ってたんですが、車返して自分のヤレた原付乗ると「あぁあれが快適な乗り心地ってヤツなんやな・・」と愕然としました。まぁ考えてみるとでかいバイクもサスは硬い振動いっぱいで疲れるヤツなんですが、慣れというのは何が快適性なのかも忘れさせてしまうんだなぁと思いましたT-T

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モンベル行ってきました、お目当ては化繊綿のパーカーで試着もしました。大きめのサイズ感で普通の服のサイズで選んでOK、袖はバイク乗ってるポジションでも足りなくなることはありません、そして首元も襟が高いのでこれも風対策にはすごいよさそうです。しかし胸腹間回りがゆったりとしてて、前傾姿勢なバイク乗る用途にはちょっと向いてないですね当たり前です。もちょっと胸腹回りがギュッとした感じのものを探したいと思います。

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こちらでもなかなか寒くなってきたので使えるジャケット・パーカーのたぐいが欲しくて色々見て回るがなかなかむつかしい。バイクに乗るので防風性は言わずもがななんですが、外気と接する生地が外気温をそのまま中に伝えるので薄すぎると凍えます。かと言って厚い生地使ったジャケット・パーカーなんてなかなかない。バイク乗るのに限定すれば中綿が入った厚い皮ジャケットが一番適切です実証ずみですこけた時にも安全性あるし。しかし街中で着るのには適さないかなと。ならば街中にありふれてるダウン使ったジャケット・パーカーかなと思いますが、いいヤツは高いですよね

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PSでルナティックドーンオデッセイをずっとやってた時期がありました面白かった。最終的には手配犯になってほとんどの町に入れず処刑人との戦闘になるも逆に勝って「処刑人の斧」ゲット、その斧使って警備兵倒して「この斧つえー」ってやってたところでやめちゃったかな。

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「Fuck'in New Guy」って言葉、クソッタレの新人という意味らしい。 新兵は得てして経験が浅く隊全体を危機に晒すからということらしい。略してfngか・・・うちには「なんでそうやってるのか納得いかない」と吼えるヤツがいるが(どこでもいるだろうが)、なんでそうやってるのかがわかるまで黙ってやってろよ文句いうな説明求めるなと言いたい、説明聞いたところで理解できないしそういうことするのがほんと新人っぽい(実際には入りたての新人ではないのだが、だから困るのだが)から今度覚えたこの「fng」が実にしっくりきます。
気分変えよう

メモ

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